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宿泊施設、レジャー施設

宿泊施設、レジャー施設での導入事例

年間億単位のリネンコストは悩みの種でした

宿泊施設、レジャー施設での導入事例
カテゴリ
スポーツクラブ
導入企業名
スポーツクラブNAS株式会社
ご担当者名
大野 勉 様
設置機種&
ソリューション
W4240Hx2, W4400Hx3、W4600Hx2、T4650x3, T4900x3, T41200x3,フォルダー2台

1)ユーザーについての説明(事業形態や規模など)

スポーツクラブNASの自社リネン工場。
関東28箇所にあるスポーツクラブNASのリネン類を1箇所で処理している。
開業は2012年3月。

2)なぜエレクトロラックスを選んだのですか?エレクトロラックスに出会ったきっかけは?

最初エレクトロラックスのウェブサイトを見て問合せをした。
その後、エレクトロラックスの営業と度重なる打合せを行なった末、自家リネン工場を立ち上げることを決定した。

3)1日の処理量はどのくらいですか?また洗濯物の種類は?

1日の処理量はタオル7000枚、トレーニングウェア、足用マット、エステ用タオル、巻きスカート、大判タオルなど。

4)エレクトロラックス・自家ランドリーシステムを導入してよかった点は何ですか?

以前、リネン類はすべて外部委託しており、年間億単位のリネンコストは悩みの種でした。
自家リネン工場を立ち上げたことで、開業してしばらくは慣れるまで大変でしたが、今ではリネンコストをかなり削減できる目処が立ってきました。
また外注の時にはできなかったのですが、1500匁の共通ロゴ入りタオルを購入し使用しています。
通常のタオルよりも厚手で高級感があり、肌触りも全然違います。
顧客サービスとしてもよいのではないでしょうか。
洗濯の品質も安定してきました。汚れの残ったタオル類は一切お客様にお渡ししない気持ちで品質を管理しています。
また、雇用の面でもメリットが生まれています。高齢者や障害者の方にさらに活躍していただける場にできればと考えています。

5)今後の展望や計画を教えてください。

まずは、内製を整えてうまく軌道に乗れば、将来的には外注事業を新規事業として立ち上げたい。

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